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あなたの会社の「only oneの物語」を記録し、つなぐ

30年、50年と歴史を重ねて来た企業には、必ず「onlyoneの物語」があります。

社会変化のスピードが早い今日、「onlyoneの物語」は、ともすれば、多くの企業で創業者や経営者、いまは退職した社員などの記憶や胸の中にしまい込まれています。

しかし、自社の歴史をひもとき正しく理解すると、企業がこれから進む上で示唆に富んだメッセージやヒントに出会うことが出来ます。

また、若い後継者や若い社員は、自社が持っているエネルギーやチャレンジ精神に触れ、それらを自ら身体レベルにまで取り込むことが出来ます。そして、今後前進する際の力の源とすることができるでしょう。それは、若い後継者や世代が、自社のバックボーンにつながることになります。

人は経験したことをどんどん忘れていき、時には自分の都合のよいように書き換えてしまうこともあります。しかし、活字や写真(記録)に残しておくことで、時間が経過しても忘れることや色褪せることはありません。

そして、これから先、若い後継者や若い社員たちが、「onlyoneの物語」の続きを紡いでいくことでしょう。

 

出版までの流れ

実績に即した出版までの流れを分かりやすくご説明しています。

Q & A

お客様から寄せられるよくあるご質問を Q & A 形式でご案内しています。

お客様の声

出版後のお客様からのメッセージを掲載させていただいています。


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■【追悼その2】株式会社マツイフーズ 松井幸次郎会長

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